コンクール– category –
-
コンクール
ローザンヌ国際バレエコンクール コロナの影響と今後の開催について
2021年のローザンヌコンクールの日本人出場者は最近の傾向としては多いですね。 さてローザンヌコンクール本部公式サイトではコロナウィルスの拡大と今後のコンクール開催の影響についてスイス政府の見解を発表しました。現時点(10月29日)の段階ではコン... -
コンクール
バレコンクール海外編 ニジンスキー国際バレエコンクール
今年も北フランスの地方都市ドーヴィル(Deauville)でニジンスキー国際バレエコンクールが開催されます。 このコンクールはフランソワ・モディさんが主宰のバレエカンパニー協賛の国際バレエコンクールで、これを足掛かりにプロのダンサーになる経歴作り... -
コンクール
バレエコンクールや発表会に向けてどうやってダイエットする?
バレエ歴が浅い人も、長年やっている人も、バレエの発表会前のダイエットはほとんどの人が悩むもの。 下手に自己流ダイエットしても、痩せたいところが痩せなかったり、ダイエットしているつもりで逆に「ダイエットしていて食事制限がある」ていうことに対... -
コンクール
バレエコンクールで入賞する子の特徴と入賞するための攻略
小学生のころからバレリーナを目指して練習を頑張ってきたけど才能がないと悩むことはありませんか?レッスンを増やしたりパーソナルトレーニングを増やせばコンクール上位入賞するとおっしゃる先生もいらっしゃいます。 今回は客観的にバレエコンクールを... -
コンクール
バレエ留学したければ、スカラシップのあるバレエコンクールを狙おう!
日本でのバレエに対する認識を広めようという目的で始められたのが、比較的歴史の浅いバレエのコンクールの開催。 コンクールで入賞している人たちのレベルも様々ですが、何よりメリットは、以前よりバレエ留学できるスカラーシップが増えたこと。これはす... -
コンクール
バレエ留学、バレエ団オファーは海外バレエコンクールへ!
知ってますか?海外の有名なバレエ国際コンクールで上位入賞すると、バレエ団のオファーを頂いたり、バレエ学校へのオファーを直接交渉できたりするんです。実際にカリフォルニア出身のLarsenさんは、4月にYouth American Grand Prixでコッペリアのバリエ... -
コンクール
海外のバレエコンクールの審査ポイントはやはり厳しい!
日本の全国バレエコンクールの1つで10年前から始まった「ジャパン・グランプリ」。このコンクールのアーティスティック・ディレクターであるM.フリードマン氏のコメントが載っていました。要約すると、このコンクール基準は国際コンクールの基準... -
コンクール
フランス、ビアリッツ国際振付コンクールはネオ・クラシックが有利
4月に行われた南フランスのビアリッツ市で行われた、国際振付コンクールの結果です。1位はRicardo Amaranteさんの「Love, Fear, Loss」。 この国際振付コンクールは歴史はまだ浅く、今回は決戦25組のマルチ国籍の参加者でした。このコンクールの審査... -
コンクール
南フランス、ビアリッツ市の振付バレエコンクールに参加しよう!
南仏、ビアリッツバレエ団主催の振付家のためのバレエコンクールがあります。毎年行われていますが、1位入賞者には、フランスのボルドーオペラ座バレエ団またはビアリッツバレエ団のダンサーに、3週間で1作品を作ることができます。事実上、フ... -
コンクール
日本のバレエ団のオーディションでプロの道か、世界的なコンクールに挑戦するか?
バレエダンサーになりたい人はだいたい高校卒業してからって思う人が多いです。 年齢的にも18歳だから、プロとして経験を積んでいくにはちょうどいい年齢ですね。 フランスのバレエ団だと、オーディションを受けて正団員になる人もいれば、研修性と... -
コンクール
バレエのコンクール費用返金を要求するのはNG?
バレエのコンクールの練習をしていて、怪我や疲労、精神的な不安でコンクールに出られない状況ってありますよね。 怪我したときは、まず怪我を完治してからじゃないとまた必ず怪我します。 怪我を繰り返して、同じ箇所を怪我しやすい体つきになって...
12
